レガシーネットワークアダプタでインストール

HYPER-V に CENTOS

VirtualPC上にISOイメージをセットしておく
CDイメージセットして起動

mount /dev/cdrom /mnt
cd /mnt/RHEL63
./install.sh
shutdown -r now

yum -y install gedit

IDEの「137Gbytesの壁」
yum install system-config-lvm

レガシーネットワークアダプタ戻す

yum install httpd

yum install php php-mbstring
/etc/init.d/httpd start
chkconfig httpd on
yum install mysql-server
/etc/init.d/mysqld start
chkconfig mysqld on
yum -y install yum-priorities

msqlにユーザ「mediatomb」DBも作成で作っておく
rpm –import http://apt.sw.be/RPM-GPG-KEY.dag.txt
wget http://packages.sw.be/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.x86_64.rpm

最新場は
http://pkgs.repoforge.org/rpmforge-release/ で確認

rpm -ivh rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.x86_64.rpm

sed -ie ‘s/enabled = [01]/enabled = 0/’ /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo

yum install sqlite-devel mysql-devel libexif-devel taglib-devel zlib-devel expat-devel
yum install –enablerepo=rpmforge js-devel
wget http://downloads.sourceforge.net/mediatomb/mediatomb-0.12.1.tar.gz

tar zxvf mediatomb-0.12.1.tar.gz

mkdir -p rpmbuild/{BUILD,BUILDROOT,RPMS,SOURCES,SPECS,SRPMS}
cp mediatomb-0.12.1/mediatomb.spec /root/rpmbuild/SPECS/
cp mediatomb-0.12.1.tar.gz /root/rpmbuild/SOURCES/

vi /root/rpmbuild/SPECS/mediatomb.spec

■変更点
BuildRequires: sqlite-devel, mysql-devel, libexif-devel, taglib-devel, file-devel, js-devel, zlib-devel

BuildRequires: sqlite-devel, mysql-devel, libexif-devel, taglib-devel, file, js-devel, zlib-devel, expat-deve

yum install rpm-build
yum install gcc-c++
rpmbuild -bb –clean /root/rpmbuild/SPECS/mediatomb.spec
rpm -ivh /root/rpmbuild/RPMS/x86_64/mediatomb-0.12.1-1.el6.x86_64.rpm

おわったし、けしとく
rm -f /root/rpmbuild/RPMS/x86_64/mediatomb-*
rpmbuild –rmsource –rmspec /root/rpmbuild/SPECS/mediatomb.spec
rm -rf mediatomb-0.12.1
rm -f mediatomb-0.12.1.tar.gz

EPELパッケージとGPGキーをダウンロード
wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/RPM-GPG-KEY-EPEL-6
rpm –import RPM-GPG-KEY-EPEL-6
rpm -ivh epel-release-6-8.noarch.rpm

yum install -y php-mcrypt.x86_64
yum –enablerepo=rpel -y install phpMyAdmin php-mysql

mysqladmin -u root password ‘設定するパスワード’
phpMyAdminでの認証に使う

yum -y install vsftpd

 

別にファイアーウォールの設定が必要

iptablesに追記

#ftp使ってるんなら
-A INPUT -m state –state NEW -m tcp -p tcp –dport 21 -j ACCEPT

#後いるもの
-A INPUT -p udp –dport 137:138 -j ACCEPT
-A INPUT -p tcp –dport 139 -j ACCEPT
-A INPUT -p udp –dport 1900 -j ACCEPT

#mediatombのweb設定要
-A INPUT -p tcp –dport 50500 -j ACCEPT

とりあえず、こんなけを追加してます。
※sambaつこていますので、ftpつこてません。

 

 

HP ProLiant ML110G6

に増設メモリを購入。 ケースを開けるのもドライバーいらずで、すぐに装填!

Kingston 8GB 1333MHz DDR3 ECC CL9 DIMM (Kit of 2) with Thermal Sensor KVR1333D3E9SK2/8G

これを2SET。 4GB×4の16GBで、HYPER-Vも余裕に動いております^^

 

SONY BRAVIA KDL-40HX750 が届いたので

REGZAブルーレイ DBR-Z260 も接続して、3D映画とかを見てみました。

KDL-40HX750は、画面が4倍速なので、動きの速い映画でも目があまり疲れないです。

で、そーなるとパソコンに以前入れておいた、映像ファイルってテレビで見れないのか?

ってことになって・・・・ とりあえず DLNAサーバとして手っ取り早い、Windows7のWMP12を使ってみました。

 

結果としては、MP4、AVIなど、主要なファイルはすべて再生できる・・・・・

何の設定もいらんので、WEBにもあまり情報がないw

DVD-ISOで、残しておいたものも後日テスト予定。

 

12/24に、1年の自分ご褒美としてテレビとHDDレコーダーを購入しました。

朝から、日本橋のでんでんタウンに足を運んで、お昼には「ポミエ」で食事~

そのあと、ジョーシン電気でいろいろと商品を見ていたのですが、価格があまり安くならなかったので、結局、大津に戻ってK’s電気さんで、商品購入となりましたw

液晶の大画面で最も落とし穴になるのが、倍速と4倍速・・・・・

速い動きのものをみると覿面に違いが分かります!

SONYの4倍速は、プラズマとそん色ないくらいに、動作スピードもよく、目が疲れなかった。

動きのある看板の文字もはっきり読み取れたので、SONYに決めました。

==買い物の内容

東芝 REGZAブルーレイ DBR-Z260

SONY BRAVIA KDL-40HX750 [40インチ]

SONY 3D用のメガネ

HDMIケーブル

==ポイントつかないですが、5年保証でK’s電気で購入しました。

ちなみに、滋賀県の西大津に新しくできたK’s電気です^^

TV以外は、持って帰りましたが、TVは年明け1/20・・・・おそw

LINE POP をアップデートしたら

起動しなくなったというので、調べてみました。

その方はjailbreakされてたので、簡単でした。

レポ追加: http://cydia.hiraku.tw/

アプリ:LINE No Detect をインストール

ディバイスの再起動で、起動確認できました。

J-MOTTO グループウェアでは

最近、WEBメールでエラーが頻発している

以前から出ていたのですが、どんどんひどくなっていて、改善されていない状況。

現在、他の処理でアクセスが混み合っています。しばらく待ってから再度、実行してください。
というエラーが出て、何十分もメールが使用できなく、
整合処理などをしようとしても、
ウェブメール機能を使用中だったため、整合処理を行えませんでした。
となり、どうしようもない状態。
 
サポートに連絡しても、全く改善できず、グループウェアの乗り換えも検討せざるおえない状況。
 
何とかしてほしい。。
 
 
 
2012/12/06 16:00
最終的に、サポートの上の方から連絡いただけました。
本文表示サイズを、出来るだけ小さくして下さいという事でした。
 
しばらく、これで、様子を見たいと思います。
エラー出る設定が何故選べるのだろうか・・・・・ 不思議。

今回、iPad mini を購入して、ノートパソコンの鞄にいつも入っているのですが、

なんとか、2画面目にiPad miniを使えないかとやってみたら、簡単にできたw

Splashtop XDisplay っていうソフトをiPad mini側にインストールしてやる必要あり。

また、WiFiでPCと、iPad miniが同じセグメントにいたほうが簡単に設定ができる。

iPad mini をディスプレイとして使用する

こんな感じで、画面ひろがる~

ランドスケープでも使用可能です。

但し、環境が悪いとカクカクするのが難点!! 常に最高の環境で使うってのは、実質厳しいし^^;

初期パスワード

login : root

Password : router

 

 

WordPressを使用していると、バックアップのプラグインが結構充実していることに気付く。

なかでも、BackUpPupは、とても便利。

しかし、よく失敗する例として、ログ画面が真っ黒とか、動かないとか・・・

自分もそうでした。

 

結論から言うと、ローカル上でドメインの名前解決が出来ないため起こっています。

Windowsなら、Hostsファイルに自分のドメインを追加すれば解決。

172.0.0.1       自分のドメイン.com 

みたいに指定すればOK!

Linuxは・・/etc/hostsにあったかな。

これで、バックアップが走り出します。

こんな感じ

BackWPup Log

GL03Dは、SIMフリーとか聞いたのでやってみた。

プロファイル設定で「新規」で

以下の画面のように設定

プロファイル名:任意で設定
APN:smile.world
ユーザー名:dna1trop
パスワード:so2t3k3m2a

接続番号は、そのままでした。

==以下未検証(検証出来たら報告します)
Docomoの設定は
(MoperaU)スマホ定額
APN:mpr2.bizho.net

(mopera U)
APN:0120.mopera.ne.jp