じじいの部屋ですが、jjr.brobro.net にアドレス変更になりました。
Virtua Strikerの跡地 も移行しました。
バーチャ(バーチャストライカー)の掲示板も参照だけですが残しています。
じじいの部屋ですが、jjr.brobro.net にアドレス変更になりました。
Virtua Strikerの跡地 も移行しました。
バーチャ(バーチャストライカー)の掲示板も参照だけですが残しています。
Teamsのアプリ版でファイルダウンロードした際に、文字化けするのでしないようにいろいろやった結果。
以下の手順で直る。
から、システムロケールの設定ボタンをクリック
UTF-8の項目にチェックを入れてOKボタンをクリック。
再起動を聞いてくるので、再起動します。
で、このままつかっても、余計おかしくなるので、いちよう、Teamsでファイルダウンロードして文字化けになるのを確認する。
そして、もう一度同じ手順でUTF-8の項目のチェックを外す。
で再起動する。
Teamsアプリで、漢字のファイル名をダウンロードしてみる。
いける?
AliExpressにて、AiBoxを購入して・・・
ごにょごにょしてたら、起動しなくなりました。
原因は、USBデバッグを触ったためですが、アプリで無効化しないと利用できないものがあり触ってしまった。
回復方法は簡単で
1.PhoenixSuit_V1.10 をダウンロードして解凍後に起動。
2.ROMのイメージファイルを選択しておく。
3.CP600のUSB差込口の横にある、リカバリー用の穴にクリップなどで10秒程度突っ込んでおく
4.PhoenixSuitがUSB接続を認識すると、ポップアップでupgrade optionのメッセージが表示されるので「Yes」をクリックする。
5.リカバリーが開始する。
6.完了メッセージが表示されれば終了。
以上
ZperiaZ5 Softbankを使用して、かなりの期間が経過しました。
その間唯一の問題であった、アプリ起動時など着信が取れない!
という現象が解決したので、メモしておきます。
購入時のXperiaのバージョンは5です。
LINE起動時や、その他アプリ起動時に着信があった場合
画面の上部に、着信を知らせる通知が出て、右のアイコンで電話にでることが出来るはず・・・なのですが
何度タップしても、うんともすんとも言わないです(笑) もはや、電話としては致命的♪
と思っていたのですが、先日リリースされたバージョン6へアップデートした後は
今まで取れなかった電話は、いとも簡単に電話にでることが出来るようになりました。
また、全体的な速度も体感では有りますが、早くなったように感じます。
もし、Xperia、電話、出れない、取れない、というようなことで困っている方はこれを機会にバージョン6に
アップデートされることをおすすめします!! 今のところ動かないアプリには遭遇しておりません♪
機種変更をして、予想外に便利なのは
コンビニカードや、スタバ、WAON
Suicaに、ポイントカード
財布の厚みに、貢献していた各種カードが
ぜんぶ、携帯に入ってしまった。
これは。ヤバイくらいに便利。
iPhoneでは、実現不可能な機能だから
この、便利さには目を見張るものがあります。
しかも、この記事風呂で湯に浸かりながら書いています
私は、iPhone3からずっとiPhoneを使用してきたiPhone使いでしたが
最近のAppleは、良い商品よりも利益重視になってきたと感じ、ついに決別することにしました。
課金したアプリは大半ムダになるというリスクを抱えながら、ソフトバンクショップへ向かいました。
ショップの店員さんは、いとも簡単に機種変更をしてくださいましたが・・・・・そこにはいろいろ問題が
今回XperiaZ5へ機種変更し、動作、性能ともに満足しています。
ソフトバンクのiPhoneは、 i.softbank.jp というアドレスがあります。
実はこいつがくせもので、携帯メールによるワンタイムパスワードとかを、
こいつに設定していると、iPhine以外に機種を変えた瞬間に、アドレスが死にます。
幾つかのサイトで、ワンタイムを使っていたので、手続きが煩わしいことこの上ない。
新携帯の快適さがなければ、モンスタークレーマーにもなれる感じ(笑)
それ以外は、SONYから、appleIDに紐づくアプリを自動取得するツールが、
提供されており、アプリを揃えるのは、一瞬で、出来ました。
ただ、そこでも i.softbank.jp 問題にデータ移行でつまずきます。
こんな、へんなアドレス定着させたのはソフトバンクの失策と思えてならない。
WORDを使用していると、会計年度の表示などで、2行を括弧でくくりたくなることがある。
その場合の手順
1.表示させた居場所にカーソルを持ってくる。
2.[Ctrl]+[F9] を押す
3.{ } 画画面に表示される
4.その中に EQ \b \bc \( (\a (平成26年4月1日から, 平成27年3月31日まで))
※バックスラッシュ表示になっているかたは「¥」み読み替えてください。
平成26年4月1日から が1行目
平成27年3月31日まで が2行目 となり、その2行が括弧で囲まれます。
\bc \ の後ろの記号が、対応する括弧の形ですので
\bc \{ としたばあいは { } で囲まれます。
サンプルは ()の対応となります。